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TV番組
昨日「ドリフ大爆笑!!!!」をやっていた。

見ましたか?&「ドリフ」好きですか?

我が家の小1の息子は「ドリフ」がだぁ〜〜〜い好き
DVDに録画して、何度も繰り返し見てはホントに「大爆笑!」している。
お気に入りの所なんて、壊れんばかりに巻き戻して見ては「大爆笑!」
忘れた頃に「ドリフのアレが面白いんだよっ!」と突然思い出したネタを
楽しそうに説明する。
そのたび親の私たちも「あ〜あ〜アレね!」「うん、うん、面白かったよね!」
なんてうなずいたりして

「ドリフ」以外に「笑点」や「サザエさん」も大好き

私が幼い頃、家族揃って週末に見ていたTV番組ばかりだ!

これって凄いコトだと思う

世代・年代を越えて共通して・共感できる番組ってコトだもの

「ドリフ」はめいっぱい体を使って笑わせてくれる!
「笑点」は気の利いたトンチで頭を使って笑わせてくれる!
「サザエさん」は日常の家庭を温かく描いて笑わせてくれる!

日曜日の晩、家族揃ってこんな番組を見ながら夕飯を食べるのを、
我が家では「正しい日曜日の過ごし方」と呼んでいます

そして私も夫も、幼い頃楽しかった「週末の家族団欒」を懐かしく思い出しているのです。



テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

茶碗蒸し
TVを見ていたら
「栃木では焼きそばの具にジャガイモを入れるんですよぉ〜!」
と紹介していた。
同じ関東なのに聞いたことが無かったなぁ。
食材的に「焼きそば」と合わなくはないと思う。
次回試してみよう。

そして思い出したのが「茶碗蒸し」、私はもちろん家族みんなの大好物!
具材は鶏ササミ・エビ・かまぼこ・しいたけ・銀杏・三つ葉。
竹の子の薄切りを入れても美味しい!
結婚したての頃北海道の主人の実家へ遊びに行った時、義母が茶碗蒸しを
作ってくれた。
「う〜ん!美味しい!」どんどん食べ進めると何だかとっても甘い味が
してきた。
なんだろう?と思って良く見ると、器の底に大きな栗の甘露煮が一つ、
ドーン!と顔を出していた。
生まれてこの方茶碗蒸しに栗の甘露煮が入っているのに出会ったことが
ない私はビックリ
主人曰く北海道では当たり前。
「東京に出て来てから茶碗蒸しに銀杏が入っているのを知って、ビックリしたよ。」
だって。

何が「普通」か分からないってコト!

でもやっぱり私は栗の甘露煮より茶碗蒸しには「銀杏」がいいなぁ
今夜のメニューは茶碗蒸しにしよう

皆さんのお宅の茶碗蒸し、どんな具ですか?

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

恥をかいた思い出話
みなさんは学校の勉強好きでしたか?
そして楽しんでいましたか?
私は勉強が大嫌いな子どもでした。

小学生だったある日、授業中相変わらずボーッとしていた私に先生が、
「はい、○○さん、太陽はどちらから昇ってどちらに沈みますか?」と聞いた。
全く聞いていなかった私は右から左か?左から右か?二つに一つ、エイッ!
左から右へとチョークで弧を描いた!
その途端男の子たちが
「西から昇ったお日様が、東にしぃずぅむぅ〜〜〜っ
と天才バカボンの歌♪を大合唱
「こんなのも分からないのバカだぞぉ〜〜〜っ!」って大笑い
ホントに恥ずかしかったぁ

それから太陽を見るたび私の頭の中には「天才バカボン」の歌が流れるのでした。
チャン・チャン!

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

便利だなぁ!
今日のお昼は駅近にある、ちょっとしゃれたパン屋さんでパンを買った。
お会計でレジに立つと、お腹の位置あたりにカバンが置ける台が付いていた。
最近これを設置してくれているお店が増えている。

とっても助かるし、すっごく便利!

私のバッグには、ハンカチ・ティッシュ以外にたくさんの小物が入っている。
その上自宅用と仕事用、二つのお財布を持ち歩いているのでかなり重たい
(お財布の中身はどちらも軽いけど
重たいバッグを腕にぶら下げたまま、お財布を出したり入れたりするのって
けっこうしんどい。
買い物をした袋なんかを別に持っていたらなお更
そんな時にカバンや荷物をちょっと置けるその台が「救世主」になるのだ

誰が思いついたのか知らないけれど、思いやりのサービスに感心!
すごい!
エライ!
「ありがとう!とっても助かっていますよ〜っ!」

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

セルフサービス
朝のTV番組で「最近は色々なセルフサービスがある。」と話していた。

徐々に定着してきているのはガソリンのセルフ。
食事のオーダーもセルフでできるお店があるそうだ。
しかも従業員がオーダーを取るよりも売り上げが上がるとのこと。
ペンタッチ操作がゲーム感覚になるのかな?
更に、レジのお会計もセルフでできるお店がある、というのには
ビックリ\(◎o◎)/!
お会計前の重さとバーコードを通した後の重さが同じかどうか、で
全部会計が済んでいるか確認するらしい。
(たぶんそれだけではないと思うけれど)
従業員を減らして人件費の削減、少量のお買い物の人を待たせない
などの利点があるかもしれないが、悪用する人もいるだろうなぁ…と
リスクの方を考えてしまう。

画面をタッチすれば食べたいお寿司を送ってくれる、という回転寿司
あるが、これはどの子どもも大喜び(^^♪
味はともかく「画面をタッチして好きなものを食べる!」のが楽しい。
しかも安い!

「相手の目を見て」という機会がますます減っていくのかなぁ…。

接客する側もされる側も「楽」な部分があるだろうなぁ、と思う反面
生身の人間同士「もてなし」「もてなされ」の中でしか味わえない
「ふれあい」があるのになぁって思う。

どちらも上手に利用したいものだ。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

Toilet
あなたのお宅のおトイレは和式?洋式?(イマドキ和式は少ないかな?)

和式のお宅なら、そのままお読みください。

洋式のお宅なら、ちょっとお聞きします。

日常蓋や便座の位置(状態)はどうなっていますか?

我が家は男2人・女1人
殿方はあまり決め細やかな性格ではない

という二つの条件から、日常蓋と便座を上げている状態にしています。

息子がまだ小さかった頃、便座が下がっている状態でおしっこをしてしまい、
次に使った私がいやぁ〜な思いをした事があります。
それを機に、
「使うときには蓋と便座を上げて、出る時には下げて!」
と殿方に頼むより、自分が使った後に便座を上げておけば良い
「常に上げた状態」
にしました。

娘三人を持つ友人が、ある日
「全くさぁ!パパが便座を上げておいてくれないから、下の子が
おしりごとトイレにはまっちゃってさぁ!参ったわよぉ〜っ
「いつもパパに、終わったら便座を下ろしておいて!って言ってるのにぃ〜っ
と怒りまくっていた。

それを聞いて、我が家では当たり前に蓋と便座を上げていたけれど、
家族構成で日常の便座の位置が違うものなのだ、と知りました。

友人宅も我が家も年中通してトイレの蓋を閉めることがほとんどない、
ということになるわけですねぇ。
でもトイレ用品を買う時には、蓋カバーも必ず購入するんですよね。

蓋も便座も必ず下げているお宅もあるのでしょうね。

お宅はどれ派ですか?

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

校長先生のお話・その2
先週末息子の学校へ行った時に聞いた校長先生のお話。

三つの「間」が無い
今の子どもたちには三つの「間」が無いと言われているそうだ。
何だと思いますか?
・・・?
・・・?
・・・?

答えは
『時間』
『仲間』
『空間』

習い事が増えて『時間』がなくなった子どもたち。
習い事が増えて『仲間』がいなくなった子どもたち。
マンションばかりが立ち並び、『遊び場』がなくなった子どもたち。

こんな事態を懸念して、学校では意識的に「人間関係を持つ」機会を
作る計画を立てているのだとか。

息子に、「晴れの日は放課後校庭で遊ぶ約束をしてくれば」と言って
いるのだが、一向に約束をしてこない。
なぜ!?
(*一度帰宅してランドセルを置いてからの話)
まだ一年生だからなのか?
習い事が入っていない曜日が合わないのか?

習い事を同じにしなければお友だちと交流ができないなんて…
いつも同じメンバーでくっついていなければ遊べないなんて…
学校が「人間関係・交流」の場をたくさん作る計画を立てなければならない
なんて…

時代が変わったなら変わったなりにやって行かなくっちゃいけないのよね。
嘆いていても変わらない。
嘆いていても始まらない。



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校長先生のお話・その1
先週末息子の学校へ行った時に聞いた校長先生のお話。

人間関係
「人間関係」は遺伝、つまり生まれつきプログラミング…
「されていないもの」なのだそうだ。
後天的にプログラミングされ、好きな人の意見を聞くように
できているとのこと。
好きな人の意見、というか信頼している人の話に耳を傾けて
交流を持つ、ということなのだろう。

まぁ、ごく自然のことだけど。

後天的なもの、となれば「自分は人間関係がうまくできない」
と思っていても「自分自身の考え方次第で変われる」ということ。

前向きに捉えてみればナントも嬉しい話だ。


テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

プール
今月から小学校のプールが始まる。

私が幼少の頃は夏休みに「親子プール」という時間があった。
お父さんと子どもで学校のプールに入って楽しむ時間。
あの頃は週休二日なんて時代ではなかったから、週に一度きりのお休みの
日曜日に行われていたのだろう。
私はまだ入学前だったが、姉の同伴者として入水を許可してもらえた。
夏の休日、学校のプールは大勢の親子で賑やかだった。
そして何より楽しかった。
今、息子は私が通っていた小学校と同じ学校に通っている。
が、学校からもらってくるプール関係のプリントに「親子プール」の文字は
見当たらない。

時代は変わったのだなぁ…。

週休二日制になったのに。
(お父さんの職種によって週休二日制は関係ないかもしれないけど。)
家庭の事情もあの頃とは違うから?
子どもの習い事も増えて子ども自身が忙しくなっているから?
安全面が厳しくなったから?
休日出勤なんてしたくないから?

夏休み中たった一回でもいいから「みんなで楽しむ親子の夏の時間」が
あったらいいのになぁ。

今週末、学校主催で保護者任意参加の草むしりがある。
「ウチは参加するぞ!」
主人の一声。
息子のスイミングを休ませて、親子で参加するつもりだ。

楽しんでこよう!

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おいしいお茶?
私はお茶が大好き。

祖母も母も叔母たちもすっごいお茶好きで、
幼い頃から「お茶」は日常生活に欠かせないもの、
当たり前に存在するものだった。

今のようにマンションが立ち並ぶずっと前、幼少の頃、
玄関先にお茶の木が垣根になって生えていた。
ある日祖母が「お茶をつくろう!」と孫たちに声をかけた。
お茶の葉を採る。
その頃は外で焚き火ができたから、庭で火を燃やす。
茶葉を蒸す。
蒸し上がった茶葉を、両手をすり合わせてこよりをつくるように
葉を細くして形状を整える。
葉がちぎれない様、お茶を淹れた時葉っぱがそのままの形で
開くように形状を整えるのは至難の業
確かこの時蒸し上がったアツアツの茶葉だった気がする。
茶葉を乾燥させる。

うろ覚えではあるが、自分の家の庭先でお茶をつくったことに
とても感動したものだ。
祖母が「お茶をつくろう。」と言ったのはあれ一度きりだったかも
しれない。

自家製できたてのお茶の味は?
「あんまり美味しくないなぁ…。」
「買ってきたお茶の方が美味しいなぁ…。」
と思ったけれど、口に出して言えなかった。

やはり素人。
そう簡単にプロのようには行きません

でも、今でも忘れられない「思い出のお茶」の味は
「最高に美味しい思い出のお茶」なのかもしれない。

緑茶に「新茶」があるように、中国茶にも「春茶」がある。
甘くて香りが良くて
美味しい!
興味のある方はお試しあれ

私、お茶も好きだけど…
「おさけも大好きです

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

そういえば…
そういえば
昨日は我が家の「入籍記念日」

スイート10だった。

息子が習い事から帰宅するのが7時過ぎ。
平日それからお祝いの外食をするには遅すぎるので、
「簡単!」
「美味しい!」
「楽しい!」
「嬉しい!」
そ・れ・は?
「手巻き寿司!」
ってことで、自宅で手巻き寿司。

みんな大満足(^^♪

「どう過ごすか
が大切なのです、
よね(^_-)-☆

そういえば
「スイート10だなぁ。」
「よし、年内に時計を買おう!」

聞いていないふりをしていたけれど主人のその言葉、
今年の楽しみにしちゃいます!(^^)!

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もうすぐ梅雨
朝晩は冷えるけれど昼間は暑いぐらいの陽気。

そういえば
道端のあちらこちらにいつの間にか紫陽花が咲いている。

季節はもうすぐ梅雨

このまま暑い夏になるのかなぁ…なんて思ってしまうけれど、
植物はきちんと季節を織り成してくれている。

「もうすぐ梅雨だよ」って教えてくれている。

そういえば
今年の紫陽花は去年よりもきれいに咲いている。

がたくさん降るのかなぁ?

息子と一緒にかたつむり探しをしたいなぁ。

そういえば
さいきんのかたつむりは小さい。

私が幼い頃のかたつむりは大きくて、自分の季節を謳歌する様に
紫陽花の葉の上を堂々と進んでいた。

そういえば
昔は梅雨が嫌いだったけど、いつの間にか
「情緒がある」
なんて風に考えるようになった。

ものは考え様(^.^)

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参ったなぁ・・・(^_^;)
「親子は良く似る」とか、
「子どもを見れば親が見える」とか、
最近私はこの類の言葉に「ドキッ!」とする。

幼稚園の送迎や母親付き合いが無くなって、ホッとして
自由な時間を楽しんでいる&前よりリラックスしている、
はずなのに…なぜか!

イライラすることが多い。

時間ができすぎて以前にも増して息子の行動が目に映って
しまうから!?
一人っ子だからただでさえ目が行ってしまうのに、ますます
目が行ってしまったら大変なことになる。

「一人っ子の目が行き届きすぎ状態&口を出し過ぎ状態には
気をつけなくっちゃ。」と思っているのに、ちょっとしたことにも
「どうしてできないの!?」
「もっと早くできないの!?」
「なにをやっているの!?」
と思ってしまって、でも「言ってはいけない!」と一応自制
してみる。
でも確実に話しかけている口調はイライラ。
優しい声でもないし、顔も怖い。

ふっと気づいたら息子の態度や口調がふてぶてしい。
だからまた小言を言ってしまう。

あっ!
息子の嫌なところと思っていたけど、本当は私の嫌なところに
そっくりなんじゃない!

言い訳になるがこの1ヶ月息子の病院通い、発熱と続き息子の
回復のことばかりに気持ちが行っていた。
心の底から優しく、穏かな気持ちで息子と接していた時間は
どのくらいあったかなぁ。
自制して「これじゃいけない。優しく声をかけなくちゃ。」
と意識しての声掛けをしていたのは記憶にある。

私が不安だったり後ろ向き思考の表情の時、息子の態度にも
変化が起きている。
ふてくされた態度と口調、挨拶がしっかりできない、など。
本当は私が直さなくてはいけない態度を息子が生き写しで
見せてくれているのだ。

私の頭の中の「理想の妻・母」は「明るくて元気でいつも
ニコニコ(^_^)ハツラツ\(^o^)/としている」なのに…。
そう思えば思うほど「できない」。

「強がるわりには気が小さい」
そんなところも息子と私は良く似ている…。

「強い心」が欲しいなぁ。




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